pure's movie reviewⅣ

スポンサーサイト

date★--.--.--(--) category★スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕等がいた 前篇

date★2012.08.18(Sat) category★邦画
僕等がいた前編1

2012年 日本作品 123分 東宝=アスミック・エース配給
STAFF
監督:三木孝浩
脚本:吉田智子
原作:小畑友紀『僕等がいた』(小学館『月刊ベツコミ』連載)
CAST
生田斗真 吉高由里子 高岡蒼甫 本仮屋ユイカ 小松彩夏 柄本佑 須藤理彩 麻生祐未


それでも、
永遠だと
信じたかった――。


■Story
北海道の釧路。高校2年の新学期。
天真爛漫でごく平凡な女子高生・高橋七美は人気者の矢野元晴と出会う。
最初は意識していなかった七美だったが、時折見せる優しさと、ふとした瞬間に浮かべる物憂げな表情に、いつしか他の女子たち同様心惹かれていく。
ある時彼女は、矢野の幼なじみで親友の竹内匡史から、矢野が死別した恋人・奈々のことが忘れられずにいると打ち明けられる。
それでも矢野への想いが抑えきれなくなっていく七美は、ついに自分から告白し、そんな七美に矢野も少しずつ心を開いていく。
しかしそんな2人の間に、奈々の妹で矢野に複雑な感情を抱く有里が立ちはだかり…。
allcinemaより)


僕等がいた前編2

機内で後篇も続けて一気に観たので、感想がごちゃまぜになってるかもしれない。
それにしても、少女マンガというものはこの構図がお約束。
主人公は本命がいるにも関わらず、その主人公に好意をよせイケメン青年。実際にはそんなことなかなかありえないっつーの。
ってか、もし実際にあったら、絶対そっちに流れる。┐(´ー`)┌ふっ
色んな女の影がチラチラする矢野(生田斗真)よりも、竹内(高岡蒼甫)でいいじゃないかと、何度思ったことか…。

それにしても、主役二人を始め、キャストの面々は高校生役に無理がある。
そして、予想はしていたがやっぱり吉高のキャラが生かしきれていない。
話題の女優を起用すればいいってもんじゃないでしょ~?ヾ(*`ェ´*)ノ
吉高にはやっぱり、個性的でぶっ飛んだ役をやってもらいたい。
この役なら、今流行りのアイドルの誰かでもいいと思うのです…。

正直、感想これだけです。(´-ω-`)スイマセン
12時間のフライトでは、いい暇つぶしにはなりましたが…。
スポンサーサイト

COMMENT

★投稿パスワードの入力をお願いします。

コメントの投稿

secret

TRACKBACK

トラックバック

この記事のトラックバックアドレス

→この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。